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のぼり旗は、形を整えて風通しの良い日陰で乾かすのがポイントです。色あせを防ぐ干し方や、シワ・波打ちを抑えるコツ、乾燥機を避けたい理由をわかりやすくご紹介します。
のぼりを洗ったあとは、正しい方法で乾かすことが大切です。乾かし方や保管方法を適切に行うことで、のぼりの色あせや傷みを防ぎ、長持ちにつながります。
のぼり旗を干すときは、形を整えて風通しの良い日陰で乾かすのがポイントです。とくに夏場は、直射日光の当たる場所に干すと色あせの原因になることがあります。浴室の物干しスペースなど、日差しを避けられる場所を活用するのもおすすめです。
のぼり旗を干すときは、濡れた状態のうちに生地を軽く伸ばし、形を整えてから干しましょう。あらかじめ整えておくことで、乾いたあとにシワや波打ちが出にくくなり、きれいな状態を保ちやすくなります。
のぼり旗は、完全に乾いたことを確認してから保管しましょう。半乾きのまましまうと、カビやにおいの原因になるおそれがあります。とくに冬場や梅雨の時期は乾きにくいため、一部に湿り気が残っていないか丁寧に確認することが大切です。