カラーを選択!

Tシャツ

Tシャツが語る、あなたの想い。あなただけのスタイルを見つけよう!
グッズプロではお客様のオリジナルTシャツ製作のお手伝いを全力で応援します。
あなただけの一枚で差をつける!あなたの独自スタイルのTシャツをさぁ楽しもう!

Tシャツの選び方3ポイント

ポイント1

Tシャツは何を選べばいい?

Tシャツは何を選べばいい?

Tシャツのオプションから、用途に合わせて「素材」「カラー」「サイズ」「プリント位置」などを選べます。素材に迷ったら、普段使いやイベントにはコットン、スポーツや屋外での着用には速乾性に優れたドライがおすすめです。

ポイント2

いくらぐらい?

いくらぐらい?

料金は、Tシャツの種類やプリント箇所、加工オプション、ご注文枚数によって変わります。まずは必要な枚数とご希望の仕様を選び、かんたん見積もりシミュレーターでチェック!

ポイント3

Tシャツサイズはどんな種類がある?

Tシャツサイズはどんな種類がある?

既製デザインTシャツは、S・M・Lなど豊富なサイズからお選びいただけます。さらに、グッズプロオリジナルもテンプレートとともにご用意予定。

表・裏、
左胸にも
プリント可能!

おすすめの用途からTシャツデザインを選ぶ

店舗スタッフのユニフォームやイベント、おそろいのチームウェアなど、用途に合わせて選べるTシャツをご用意しています。お店の雰囲気に合うショップデザイン、イベントを彩るイラスト、チームの個性を表す文字デザインなどから、お気に入りの一枚をお探しください。

Tシャツのおすすめ用途ガイド

Tシャツは、お店のスタッフウェアから、イベントやチームのおそろいまで、幅広い場面で使えるアイテムです。
「どんな場面で着るか」が決まっていれば、そこから見ていくのがいちばんの近道。用途に合わせて、ぴったりの一枚を選んでください。

用途から選ぶ

用途 まず見るカテゴリー 選び方のポイント
店舗スタッフ用 ショップ カフェ・フード、ベーカリー・スイーツ、花屋など、業種に合うデザインから選べます。 お店の雰囲気に合わせて、スタッフでそろえるTシャツに。
イベント用 グラフィック内の「i love」/グラフィック 好きなものをアピールする「i love」や、イラストなどから、イベントのテーマに合うデザインを選べます。 参加者や仲間とおそろいで楽しむ一枚に。
チーム用 グラフィック スポーツやイラストなどから、活動内容や共通の趣味に合うデザインを選べます。 サークルや仲間同士でそろえて、チームの一体感を演出。

迷ったときは。 まずは用途に近いカテゴリーを開いて、気になるデザインをいくつか見比べてみてください。 同じデザインでもボディカラーで印象が変わるので、着る場面(店内・屋外・ステージなど)を思い浮かべながら選ぶと決めやすくなります。

オリジナルTシャツの入稿データの作り方(AI/PSD/Canva)

グッズプロのオリジナルTシャツは、Adobe Illustrator(AI)・Adobe Photoshop(PSD)・Canvaなどで作成したデータをそのまま入稿できます。初めてのTシャツ入稿でも迷わないよう、対応ファイル形式と推奨設定、ソフト別のデータ作成手順、入稿前のチェックポイントをまとめました。お手元のデータが入稿できるかどうかの確認にもご利用ください。

はじめに:デザインテンプレートをご用意しています。
プリント位置やプリント可能範囲を合わせたテンプレート(.ai/.psd)をご用意しています。ご購入後、マイページの「購入履歴」からダウンロードして、その枠内でデザインを作成してください。テンプレートを使えば、サイズ・位置のミスを防げます。

対応ファイル形式と推奨設定

ファイル形式 推奨度 カラーモード 解像度の目安 作成時のポイント
AI(Illustrator) 拡張子:.ai 最も推奨 CMYK ベクター(拡大縮小に強い) 文字はアウトライン化。配置画像は埋め込み(リンクのままは不可)。
PSD(Photoshop) 拡張子:.psd 推奨 CMYK 原寸で200dpi以上 原寸サイズで作成。写真やグラデーションを使うデザイン向き。
PDF 拡張子:.pdf 対応 CMYK 埋め込み画像は300dpi以上 フォントの埋め込みを必ず確認。Canvaからの書き出しにも使えます。
Canva PDF/PNG/JPGで書き出し 対応 RGB(弊社でCMYK変換) 原寸で200dpi以上相当 原寸サイズのデザインを作成し、最高画質で書き出し。背景を透明にする場合はPNG。
クリップスタジオ PSD/PNGで書き出し 対応 CMYK推奨 原寸で200dpi以上 レイヤーを統合してPSDまたはPNGで書き出し。
JPG/PNG 画像データ 対応 CMYK推奨 原寸で200dpi以上 小さな画像を拡大するとぼやけます。できるだけ大きなサイズの元データを。
上記以外の形式でも対応できる場合があります。「このデータで入稿できる?」と迷ったら、ご注文前にお問い合わせください。データ内容によっては別途料金・確認が必要な場合があります。

ソフト別|入稿データの作り方

ツール データ作成の手順 書き出し・保存
おすすめ Illustrator(AI) ①テンプレート(.ai)を開く
②ドキュメントのカラーモードをCMYKに設定
③プリント範囲の枠内にデザインを配置
④文字をすべてアウトライン化
⑤配置画像を埋め込み(CMYK・原寸200dpi以上)
.ai形式で保存
互換性を保持して保存すると安心です
Photoshop(PSD) ①テンプレート(.psd)を開く
②カラーモードCMYK・原寸200dpi以上で作成
③プリント範囲の枠内にデザインを配置
④背景を透明にする場合は背景レイヤーを非表示
.psd形式で保存
レイヤーは残したままで問題ありません
初心者向け Canva ①「カスタムサイズ」でプリントしたい原寸サイズを指定
②文字・写真・イラストを配置してデザイン
③フチぎりぎりの配置を避け、内側に余裕をもたせる
④色はRGBのままでOK(弊社でCMYK変換します)
PDF(印刷)で書き出し
背景透過にしたい場合はPNG(透過)で書き出し
クリップスタジオ ①原寸サイズ・200dpi以上で新規作成
②デザインを作成し、不要なレイヤーを削除
③背景を透明にする場合は用紙レイヤーを非表示
.psdまたはPNGで書き出し

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